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【献血に御協力下さい】

[ 2019-08-17 14:55 ]

病気やけがなどで輸血を必要としている患者さんの尊い生命を救うため、17歳から69歳までの健康な方、献血にご協力下さい。(日本赤十字社 献血バスにて)

  日時 : 令和元年9月12日(木) 13時30分〜16時15分
  

  場所 : 日田中央病院 救急車入り口横


    

消化器・肛門科の専門医外来のご案内・ご挨拶

[ 2019-07-16 12:45 ]

久留米市の日高大腸肛門クリニックに勤務しています日高元と申します。
平成29年4月に東京山手総合メデイカルセンタ-・大腸肛門病科より久留米市の日高大腸肛門クリニックに戻って参りました。
今回、野本院長にお招き頂き 消化器(胃腸科)と肛門科を専門に診療を行います。
痔・下血・排便障害・便秘等の気になる症状でお悩みの方、ご来院下さい。

 *手術も日帰り手術から入院を要するものまで行います。

 (大腸カメラは予約制となります)


    日時 :  毎金曜日 午後2時〜午後5時

    担当医: 日高 元


  
     日高大腸肛門クリニックのホームページは下記リンクから

         ↓

[ 関連リンク>> ]

骨粗鬆症専門外来を始めます。(2019年7月29日より)

[ 2019-06-12 09:02 ]

寝たきり、骨折、痛みに悩まされる前に受診を!

  2019年7月29日より骨粗鬆症専門外来を始めます。

 診療は毎月曜日の午後からです。

 診療の前に骨密度測定等の検査が必要です。


骨粗鬆症は、骨密度(単位体積あたりの骨量)が減少して骨がもろくなってしまった状態です。原因には女性ホルモンの減少、老化、カルシウム不足、運動不足、ダイエット、偏食、喫煙、飲酒などがあり、特に閉経によって女性ホルモンが減少して起こるケースが多くなっています。ただし、若い世代でも極端なダイエットなどによって骨粗鬆症を発症するケースがあります。
骨粗鬆症になると骨がもろくなるため骨折しやすくなります。高齢の方の場合、脊椎(背骨)や大腿骨の骨折をきっかけに歩行能力が低下し、介護が必要になってしまうケースが多く、健康寿命を縮める要因として問題視されています。
骨量はほとんどの場合、20歳〜40歳にピークを迎えて加齢とともに減少していきますが、骨粗鬆症と診断されてからでも適切な治療や食習慣の改善、運動習慣の定着によって骨折リスクを軽減することができます。
骨密度測定等の検査を行うことで、骨折リスク評価を行い適切な治療を速やかに開始できます。

【献血に御協力有り難うございました】

[ 2019-03-15 11:54 ]

平成31年3月14に行いました献血で、多くの方に御協力を頂きました。
誠に有り難うございました。
今後も宜しくお願い申し上げます。 

【雛飾り】

[ 2019-03-01 09:41 ]

今年も雛飾りをする季節となりました。

ひな人形を 通所リハビリテーションさざんか に飾りました。

また、今年は透析室前に職員手作りのひな人形も飾りました。

春〜よ来い 早〜く 来い ♪♪